| *写真をクリックすると拡大または詳細説明が出ます |
| 9月17日−27日 |
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ベランダから手の届くアケビのトンネル
綺麗なアケビ色に染まりはじめる
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*花の名をご存知ですか?
菜園のオクラの花です
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*霧の中を妙高山へ登ってきました
写真は山腹の惣滝(落差80m)です
紅葉にはまだ早かった
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妙高登山の目的は河原の湯に入ることでしたが
山道工事のため目的は達成できませんでした
これは黄金の湯です
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*連休でやってきた孫たちと乗鞍へ
山頂付近は紅葉が始まっていたが、まだ早い
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乗鞍スーパー林道上部ハイマツ地帯の紅葉
ウラジロナナカマド
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*窓際のコワ〜イお友達
オオスズメバチの巣
8月には気がつかなかったが巨大なやつを増築中
詳細解説は写真をクリック
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林のなかのオイシ〜イお友達
クロスズメバチの巣(採取済み)
地蜂、信州の方言ではスガレ、ヘボなど
珍味「蜂の子」として売られている
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ミズナラの林
キノコの季節が始まる
狙い目はクリタケ、サクラシメジ、ムラサキシメジ・・
この林では地元のおばちゃんと競争になる
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小さい秋 - 木の実
ヤマグリ、アカマツ、サルナシ
松の実はリス、カケスなどの餌
ヤマグリは私のお八つ
*サルナシは私のチョイト一杯用
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| 10月19日〜27日 |
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山小屋の玄関口、斜面62段の急登*
夏はアケビのトンネルが木陰を作る
この時期は枯れたアケビの実が足を掬う
茶色の葉のように見えるのは全てアケビ
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窓際のお友達
まだ盛んに営巣活動を続けているが
餌の昆虫が少なくなったのと気温低下で
弱った幼虫を巣外に捨てる淘汰も多くなった
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木曾の御嶽山に行ってきました
頂上部では紅葉が始まっていた
乗鞍岳・木曾駒ヶ岳・甲斐駒ヶ岳などの眺望抜群
写真は木曾御嶽山、中央が山頂
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*御嶽山8合目の紅葉
ダケカンバ・ナナカマド・シラビソの対比が美しい
例によってコンパクト・デジカメしか持っていない
ベルビアならいい色が出るのに〜
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*JR中央線奈良井駅
御嶽山の帰りに奈良井宿へ寄る
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*黄昏時で、さすが観光客はいない
車が目障りではあるが、往年の佇まいが偲ばれた
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ナラタケ
全国いたるところにある食用キノコ
北海道ではボリボリと呼ぶ
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*木の葉?
枯れ葉に混じっていました
ヤガ科の蛾、アケビコノハです
頭はどっち?
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*夜明け前
ふと目を覚まし、窓の外を見る
朝焼けに映えて久し振りに白馬の連山が見えた
夜が明けると水蒸気が昇り見えなくなる
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雲海に浮かぶ山並み
最奥は左から鹿島槍、五竜、唐松
手前の峰々は三才山から上田の独鈷山
位置を変えると戸隠・妙高も見えた
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クリタケ
秋になると上品な香りと味のクリタケご飯が楽しみ
一般的にキノコの茎は消化に悪くて捨てられるが
クリタケの茎は刻んだり干したりして食します
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ムラサキシメジ
ムラサキシメジの幼菌はタマゴタケと同じように
お伽の世界のような美しいキノコです
味は少し泥くさいが鍋とか煮込みが美味い
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この実はな〜んだ? コブシの実です
葡萄のような大きな房になります
房の実は非常に粘りの強い液で繋がっています
この実も果実酒になります
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籠を編む
山小屋の周りには籠の素材が山とある
アケビ、ヤマフジ、クズ、マタタビの蔓
採取時期と量への気配りが必要です
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秋の取り入れ第一回
右上は「ねずみ大根」と呼ばれる辛味大根
おろし蕎麦用です
出来損ないではありません
甘藷は上の10倍近く取れそうで、食い過ぎが心配
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冬支度進行中
山小屋の暖房は薪ストーブ
薪の火を見つめながら過す冬の夜は乙なものです
あと40束ほど積まないと来春まで持たない
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| 11月4日〜8日 秋深まる |
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*南の窓より ミズナラ林
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*北の窓より 谷のカラマツを望む
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*西の窓より ヤマザクラの紅葉を望む
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2階の窓(北)より スズメバチ元気!
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西の窓辺
ダンコウバイ・シラカバ・アケビの黄葉が目立つ
茶色の塊は枯れたアケビの実
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谷の駐車場脇のマムシグサ(テンナンショウ)
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